DELL XPS 15(9570)レビュー

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XPS 15(9570)について詳しく解説します。
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XPS 15レビュー
XPS 15は、15.6インチ液晶を搭載したノート。DELLのハイパフォーマンスシリーズXPSシリーズに属しています。

XPSシリーズノートPC最新ラインアップ

XPS 15レビュー
XPS 15の主な特徴は次のとおり。

・非常にスリム/コンパクトな15インチノート
・アルミボディのスタイリッシュデザイン
・第8世代インテルCore iプロセッサを搭載
・ベゼル幅が非常に狭い
・4Kパネル搭載モデルが用意されている。4Kパネルでは圧倒的な精細感を実現。


液晶の枠(ベゼル)の幅が5.7mmという極薄ベゼルを実現しており、このおかげで、15.6インチ搭載モデルなのに14インチノートとほぼ同じ大きさを実現。世界最小の15インチノートに仕上がっています。さらに第8世代インテルCoreプロセッサを搭載しているため、小ささを追求しつつ、高パフォーマンスを発揮できる仕様になっています。

ここではXPS15の特徴、パフォーマンス、スペック、使い勝手等について詳しく解説します。
【レビュー目次】
*DELL Webサイトの製品ページを確認する
New XPS 15(9570)
1)ベゼル幅が5.7mmという狭額縁筐体を採用

XPS 15では、液晶の外枠にあたるベゼルの幅が非常に狭くなっている狭額縁筐体を採用しています。DELLではこれをInfinityEdgeと呼んでいます。ベゼル幅はわずかに5.7mm


見てください、すごく薄いですよね!指と比べると薄さが際立ちます。


なのでフレームを意識することなく、画面に集中できます。
2)超スリムなボディ

これだけベゼル幅が狭いので、ボディの大きさをよりコンパクトにすることが可能。したがって15インチノートとしては世界最小サイズを実現しています。


B5サイズのノートと比べるとこんな感じ。


厚さは、一番分厚いところで17mm。非常にスリムなボディになっています。


横から見たところ。

XPS 15では、NVIDIA GeForce GTX 1050Tiという高性能グラフィックスを搭載したモデルが用意されています。


一般的に高性能グラフィックスを搭載したモデルの場合、ボディが分厚くなるケースが多いのですが、このXPS 15の場合、薄型ゲーミングノートPC向けのプラットフォーム「Max Q Design」を採用することでスリム化を実現しています。


液晶を開くと、薄さがよくわかります。


24インチ液晶モニタの横に置いてみました。フットプリントが小さいので、脇に置くときも広いスペースは不要です。


4Kタッチパネル搭載モデルの重量は約2kg(フルHDパネル搭載モデルの場合は若干軽くなり約1.8kgです)。


ちょっとずしっとしますが、15インチノートとして、すごく重いというわけではありません。


スリムなので掴みやすく、さっと持ち運べます。

3)アルミ削り出しボディのスタイリッシュなデザイン

XPS 15のボディにはアルミ削り出し素材を採用。高級感触れるデザインです。


表面はサラサラしているので触ってみた感触もいいです。指紋や汚れがほとんどつかないので実用的。


光がアルミ素材に反射するとすごく綺麗。


底面部も、天板部分と同じ素材を採用。


ボディがアルミ素材で挟み込まれているのがわかります。




キーボードおよびキーボード周辺部、ベゼルはブラックで統一されています。


シルバーとブラックのツートンがすごく綺麗です。


底面部の縁の方は丸みを帯びたデザインになっています。


すごく完成度が高いデザインになっていると思います。
4)カーボンファイバ素材を採用しており剛性に優れる

キーボード周辺部分には、軽量でありながらも高い強度を誇るカーボンファイバ素材を採用しています。


カーボンファイバ素材特有の縞模様が浮き出ているのがわかります。


カーボンファイバのおかげでボディの剛性はすごく高くなっています。実際、片手で持ったときも、ボディがたわんだりすることはありません。なので安心して持ち運ぶことができます。
5)高パフォーマンスを発揮できるスペック
現在、第8世代インテルCoreプロセッサ搭載モデル(9570)が用意されています。

主なスペックは次のとおり。

 
プレミアム
プラチナ
スプレマシー
液晶
(最大解像度)
■15.6インチ FHD (1920 x 1080) InfinityEdge アンチ-グレア 非-タッチ IPS 100% sRGB 400-Nits ディスプレイ
■15.6インチ FHD (1920 x 1080) InfinityEdge アンチ-グレア 非-タッチ IPS 100% sRGB 400-Nits ディスプレイ

■15.6インチ 4K Ultra HD (3840 x 2160) InfinityEdge アンチ-Reflective タッチ IPS100% AdobeRGB 400-Nits ディスプレイ
■15.6インチ FHD (1920 x 1080) InfinityEdge アンチ-グレア 非-タッチ IPS 100% sRGB 400-Nits ディスプレイ

■15.6インチ 4K Ultra HD (3840 x 2160) InfinityEdge アンチ-Reflective タッチ IPS100% AdobeRGB 400-Nits ディスプレイ
CPU
■第8世代インテル Core i5-8300H プロセッサー (8M キャッシュ, 最大 4.0 GHz まで可能
■第8世代インテル Core i7-8750H プロセッサー (9M キャッシュ, 最大 4.1 GHz まで可能)
■第8世代インテル Core i9-8950HK プロセッサー (12M キャッシュ, 最大 4.8 GHz まで可能)
メモリ
■8GB (2x4GB) DDR4-2666MHz
■8GB (2x4GB) DDR4-2666MHz
■16GB (2x8GB) DDR4-2666MHz
■32GB (2x16GB) DDR4-2666MHz
■32GB (2x16GB) DDR4-2666MHz
ストレージ
■1TB 5400RPM 2.5インチ SATA ソリッド ステート ハイブリッド ドライブ
■256GB M.2 2280 PCIe SSD
■256GB M.2 2280 PCIe SSD
■512GB M.2 2280 PCIe SSD
■1TB M.2 2280 PCIe SSD
■1TB M.2 2280 PCIe SSD
光学ドライブ
×
グラフィックス
インテル UHD グラフィックス 630
NVIDIA GeForce GTX 1050Ti 4GB GDDR5 付き
搭載端子
HDMI2.0×1、USB 3.1 Gen1(PowerShare対応)x 2、Thunderbolt3 x 1、SDカードリーダー x 1、ヘッドセットジャック x 1、SDカードリーダー
カラーリング
シルバー
寸法
(cm)
235mm(奥行き) / 357mm(幅) / 11-17mm(高さ)
最小重量
(kg)
1.8kg
(56 Whrバッテリ、SSD、タッチ非対応ディスプレイ構成)

2kg
(97 Whrバッテリ、SSD、タッチディスプレイ構成)


プレミアム/プラチナ/スプレマシーの3つのパッケージが用意されています。

性能面ではプレミアム<プラチナ<スプレマシーの順番です。

CPUは、第8世代Core i5/i7/i9搭載モデルを用意。それぞれの詳細は次のとおり。

CPU Core i5-8300H Core i7-8750H Core i9-8950HK
コアの数 4 6 6
スレッドの数 8 12 12
プロセッサー・ベース動作周波数 2.30GHz 2.20GHz 2.90GHz
ターボ・ブースト利用時の最大周波数 4.00GHz 4.10GHz 4.80GHz
キャッシュ 8MB 9MB 12MB


現状、Core i9プロセッサを搭載したモデルは珍しいので、パフォーマンスにこだわるのであればCore i9搭載モデルを選択するのもありかも。

メモリは8GB/16GB/32GB搭載モデルを用意。一般的な用途(Web閲覧/ビジネスアプリの操作/動画再生など)であれば8GBの容量で十分だと思いますが、ゲームを楽しみたい、動画/画像の編集作業などのヘビーな作業を快適にこなしたい、というニーズがあるのであれば、より多くの容量のメモリを積むことができます。

ストレージは1TB HDD+SATA SSDのハイブリッドモデルSSDのみを搭載したモデルを選択できます。

いすれのパッケージでも、HDDよりも読み取り/書き込み速度が速く、静かで、衝撃にも強いSSDを搭載しているので使い勝手はいいと思います。

ハイブリッドモデルに採用されているSSDはSATA接続タイプですが、SSDのみを搭載したモデルの場合、SATA接続タイプよりも高速なPCIe  NVMe接続タイプが採用されています。

SSDには256GB/512GB/1TBの3種類の容量が用意されており、大容量のデータを保存したい、というニーズにも応えることができます。

光学ドライブは搭載されていません。

グラフィックスには、ローエンドのプレミアムはCPU内蔵タイプのインテルUHDグラフィックスしか選べませんが、上位モデルのプラチナ/スプレマシーでは、高性能なNVIDIA GeForce GTX 1050Tiを搭載しています。

GeForce GTX 1050Ti搭載モデルであれば、中程度の負荷のかかるゲームまでなら十分楽しむことができると思います。

液晶は、フルHDパネル搭載モデルか4Kパネル搭載モデルを選択可能。動画/画像の編集などのクリエイティブワークに携わったり、圧倒的な精細感を望むのであれば4Kパネルがいいでしょう。


4Kパネルのみタッチ操作に対応しています。

搭載している端子類は、USB 3(PowerShare対応)x 2、Thunderbolt3x 1、SDカードリーダー x 1、ヘッドセットジャック x 1、HDMI×1。薄型ボディのため、最小限のポートのみを搭載しています。

DELL Webサイトに記載されているスペックによれば、Thunderbolt 3端子は、電力供給、Thunderbolt 3(40 Gbpsの双方向)、USB 3.1 Gen 2(10 Gbps)、ネイティブDisplayPort 1.2ビデオ出力、VGA、HDMI、イーサネット、USB-A(別売のデル製アダプタ経由)をサポートしています。

XPS 15のパフォーマンスをチェックしてみました。レビュー機のスペックは次のとおり。


【プラチナ】
CPU:第8世代インテル Core i7-8750H プロセッサー (9M キャッシュ, 最大 4.1 GHz まで可能)
メモリ:16GB
ストレージ;512GB M.2 2280 PCIe SSD
グラフィックス:NVIDIA GeForce GTX 1050 Ti with Max-Q Design


CINEBENCHベンチマークのスコア。CPUの性能をチェックできます。

CPUのスコア:1130cb
CPU(シングルコア):169cb

6コア/12スレッドというコア数/スレッド数が多いCore i7-8750Hなので、高スコアを記録しています。


ドライブの性能をチェックするCrystalDiskMarkのスコア。

高速タイプのNVMe接続タイプのSSDを搭載しているため非常にスコアは高めです。


描画処理能力を測定する3DMarkベンチマークの「Time Spy」のスコア:2475


同じく3DMarkの「Fire Strike」のスコア:6722


負荷が軽めのゲームであるドラゴンクエストXベンチマークのスコア。

「最高品質」「1920×1080」の設定でスコアは「11763」、評価は「すごく快適」。


負荷が中程度のゲームである「FINAL FANTASY14 紅のリブレーター」ベンチマークのスコア。

「最高品質」「1920×1080」の設定でスコアは「6997」、評価は「とても快適」。


重い負荷のかかる「FINAL FANTASY 15」ベンチマークのスコア。

「高品質」「1920×1080」の設定でスコアは「2724」、評価は「やや重い」。


「標準品質」「1920×1080」の設定でスコアは「3700」、評価は「普通」。

負荷の重いゲームの場合、高画質ではちょっと厳しいですが、負荷が軽い〜中程度のゲームであれば快適に楽しめると思います。

6)各パーツをチェック
XPS 15では15.6インチサイズの液晶を搭載。

FHD (1920 x 1080) インフィニティディスプレイ/4K (3840 x 2160) インフィニティ タッチ ディスプレイのいずれかを搭載したモデルを選択できます。

いずれのディスプレイもIPSパネルを搭載しています。IPSパネルは表示が綺麗、視野角が広い、という特徴を備えています。


レビュー機は15.6インチ 4K (3840 x 2160) インフィニティ タッチ ディスプレイを搭載したモデルです。



光沢パネルなので映り込みが発生しやすいです。


ただ、4Kパネルなので 精細感は半端なくすごいですね。


圧倒的な描写力です。


写真を画面に映し出してみましたが、すごく瑞々しい表現が可能。思わず見とれてしまうぐらいの綺麗さです。


もちろんWEB表示も綺麗。

動画も視聴してみましたが、映像の表現もハイレベル。画面が大きくフレームを意識しなくて済むので画面に没頭できます。

動画/画像を頻繁に扱う人であれば4Kモデルがオススメですね。


4Kの解像度の設定して標準の大きさにすると、表示が小さすぎて何が示されているのがわかりにくいですが、


「設定」の項目で表示サイズを変更できます。

XPS15では「250%」が推奨サイズになっており、この大きさに設定すると、文字なども見やすいと思います。


あと4Kパネルを選択した場合、タッチ操作が可能です。

4Kパネルの表面には強度の高いCorning Gorilla Glass 4が採用されているので、傷がつく心配を減らせます。


なおXPS 15の場合、フレームが極薄なので、通常のノートと同じ液晶上部にはWebカメラを配置できません。液晶下部中央に配置されています。


キーボード。テンキーは搭載していないので非常にコンパクトなつくり。




EnterキーとBackspaceキーがちょっと小さめなので、慣れるまでは使いづらいかもしれません。




キーピッチは約19mmを確保。デスクトップのキーボードと同程度の広さです。


したがって窮屈な感じはありません。


ちょっとキーストロークが浅めですが打ちやすいですね。


キーボード部分の剛性が高いので、たわんだりすることがありません。安心して打つことができます。


XPS 15にはキーボードにバックライトが用意されています。


飛行機内などの暗い場所でも快適にキー入力が可能。明るさは二段階の調整が可能。もちろんオフにすることもできます。

しばらくキーに触らないと自動的にバックライトが消灯します。バックライトの操作はF10キーで行います。


タッチパッドはクリックボタンが一体になったタイプを搭載。


反応はいいですね。


パームレスト部分はさらさらしているので、長時間キー操作していても、べとつかず快適です。


右側面部。


メディアカードリーダー、USB 3.0(PowerShare対応)、バッテリー残量チェッカーが配置されています。


バッテリ残量チェッカーのボタンを押すと、バッテリ残量が5段階で表示されます。どのくらいのバッテリが残っているのが一目瞭然なので便利ですね。


メディアカードリーダーにSDカードを挿入すると一部がはみ出た状態になるので、この状態で持ち歩くときは注意が必要です。


背面部には端子類が配置されていません。


左側面部。


ヘッドホン端子、USB 3.0端子、HDMI端子、Thunderbolt 3 with USB Type-C端子、電源端子が配置されています。


電源ケーブルを接続したところ。充電している状態であれば、ケーブルのランプが点灯します。


左右にUSB端子が配置されているので、使い勝手はいいです。


底面部もアルミ素材を採用。普段目にしない部分ですが、ここでもデザインに妥協はありません。

バッテリは内蔵されています。底面部に継ぎ目はなく、簡単には筐体内部にアクセスできない仕様になっています。


中央にあるXPSロゴの部分は開けられるようになっています


窪んでいる部分にツメを引っかければ簡単に開きます。

中には、保守の際に必要となるサービスタグとエクスプレスサービスコードが印字されています。


底面部の前面部寄りの左右にスピーカーが配置されています。


この部分にスピーカーがあると、音が床に反射する形になり、音に広がりが出ます。

音のバランスが良く、高音がシャカシャカすることもありません。音楽を聴いてみましたが、厚みのあるサウンドです。


WAVES MaxxAudio Proアプリが同梱されており、自分好みのサウンドにチューニングすることができます。


事前設定されているプロファイルから、最適なものを選択することもできます。


同梱されるACアダプタと電源ケーブル。


ACアダプタはかなり縦長です。


厚みはそれほどありません。


ストッパが付いているので、ケーブルを束ねるときに便利です。


電源ケーブルはちょっと太めです。


電源ケーブルとACアダプタの重量は428g。持ち歩くにはちょっと重いかもしれません。
まとめ

以上、XPS 15について詳しく解説しました。特徴をまとめると次のとおりです。

・非常にスリム/コンパクトな15インチノート
・アルミ素材を用いた美しいボディ
・第8世代インテルCore iプロセッサを搭載
・NVIDIA GeForce GTX 1050 Ti搭載モデルを選択可能
・ベゼル幅が非常に狭く、スタイリッシュなデザインになっている
・4Kパネル搭載モデルが用意されている。4Kパネルでは圧倒的な精細感を実現。

このように、XPS 15は、スリム+コンパクトなデザインを実現しつつ、高い性能を発揮できるハイエンドノートに仕上がっています。

NVIDIA GeForce GTX 1050Ti搭載モデルを選択すれば、高い描画処理能力を発揮できるため、ゲームや動画/画像編集などのクリエイティブワークにも利用できます。

デザイン/スリムさにこだわりつつ、性能に妥協したくない人にオススメです。

*詳しくは、New XPS 15(9570)詳細情報 (DELL Webサイトにジャンプします)を参照してください。

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高性能ノートパソコンシリーズ : XPS ノートパソコン・Inspiron 13 7000 Inspiron 13 7000 2-in-1・Inspiron 14 7000 Inspiron 15 7000・Inspiron 15 7000 ゲーミング Dell G
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